米国環境保護庁から環境消毒剤としての認可を取得

弊社取り扱いのスーパー次亜水の米国ブランド(Hsp2O)は、平成23年7月に米国環境保護庁EPA(Environmental Protection Agency)から環境消毒剤として認定登録されました。
この度、平成26年1月に追加項目が更新され、その抗菌スペクトルの有用性の範囲が広がりました。

また、現在は米国食品医薬品局FDA(Food and Drug Administration)の一部分野の認定基準も通過したことから、スーパー次亜水の活躍の場が、ますます広がることが期待されます。

EPA認可概要

Hsp2Oは、非多孔性の無生物硬表面に使用するための殺菌剤。
薬効範囲が広く、使用場所は、病院、歯科診療所、家庭、公共施設、保育施設、ヘルスクラブ、実験・研究室、獣医やペット施設を含む商業施設、食品加工施設、農業施設、輸送、ホスピタリティー施設、工業施設等で有効ですぐ使える。

清掃及び一般使用上の表示認可内容

(原文翻訳より一部抜粋)

・アルコール、漂白剤無添加
・多目的クリーナー
・トイレ汚水を清潔にする
・血液汚れをきれいにする
・簡単に使える
・環境に効果的
・ジム、ヘルスセンター、保養センターに最適
・残留性が無い
・保護具が不要
・魚、にんにくなどの臭いの除去または消臭
・たばこ臭、尿臭、糞臭、腐敗臭、体臭の除去または消臭
・ペット臭の除去
・臭いの軽減と臭いを発生させる最近の殺菌
・アレルゲンを分解、除去する
・抗微生物、抗細菌、抗ウイルス剤
・噴霧殺菌    …など多くの内容・効果に対し、EPAが表現する事を認可しています。


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