安全性

スーパー次亜水は、弱酸性であることから、肌や人体への影響はほとんどありません。
高濃度の薬液を直接希釈する作業を行うことはなく、使用後の成分残留も極めて少ないため、中和作業を行う必要もありません。

また、スーパー次亜水生成装置を施設内に設置することにより、水道水の蛇口から吐出することも可能です。
これにより、手指の洗浄や器具の除菌、空間除菌・消臭など様々な場面で、安価に安心・簡便に活用可能です。

さらに岡山大学との共同研究により、スーパー次亜水の各種安全性は確認されております。

また、スーパー次亜水の米国ブランド(Hsp2O)は、平成23年7月に米国環境保護庁EPA(Environmental Protection Agency)から環境消毒剤として認定登録され、その効果と安全性は世界的に認められております。
詳細はこちらのページをご覧ください。

安全性、環境負荷の軽減と効果を両立できるのがスーパー次亜水です。

除菌・殺菌力消臭力ランニングコスト

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